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栄養価の高いドライフードで猫の健康を保とう

エサ

ドライフードによって猫の喜びようも変わるかもしれません。また、年齢や体型に合わせたドライフードを与えることも大切ですので、まずは購入者の感想に目を通しておきましょう。

クチコミ

太りにくくなりました

猫のドライフードを購入しました。自動給餌器でフードを与えていたのですが、肥満体型になり動きにくそうな様子になりました。動けないのでストレスを溜めているようでした。今まで、ドライフードは価格を重視していました。しかし、飼い始めてから自動給餌器で猫のたべたい時に餌を食べることが良いと考えていたので価格は度外視することにしました。重視する点は栄養のバランスに変えました。初めから栄養のバランスが整えてあるフードを購入すれば何度も食べても太る可能性はなくなるはずです。ただし、体質に合わないこともあるので、最初は少量からスタートし猫の排泄物や様子を観察します。その上で体調に影響を与えないフードを特定していき、日常的に給餌器に入れることにしました。そして、しばらくたちますが猫が太りにくくなり、運動量も増えて満足しているようです。
[30代 女性]

歯の健康も守れるのでおすすめです

猫に歯磨きをさせる人がいると聞きました。猫も人間と同じように歯周病になると知りました。予防方法は定期的に歯磨きをするとのこと。しかし、猫に歯磨きをするのは不安を感じます。さらに調べると主食をドライフードにすれば歯磨きと同じような予防効果があるとのこと。ウェットフードは歯周病の原因になるそうです。そこで、ドライフードに変更しました。毛玉ケアや腎臓に良い栄養ばらんすの物にすれば猫の歯周病予防だけでなく腎臓の健康維持に役立ちます。自分は日に2回、朝と夜にドライフードを与えます。人間の食事を見ると健康に良くない物を欲しがるかもしれないので、食事の時間はゲージに入れています。それらを実践して一年たちました。健康診断をしたところ、歯がきれいだとお医者さんに褒められました。
[40代 女性]